プロフィール|陸上選手・陸上指導者の譜久里武オフィシャルサイト

プロフィール

譜久里武のメディア紹介(動画・テレビ番組)
譜久里武写真01

譜久里 武 Takeshi Fukuzato

昭和46年1月12日生まれ
久米島出身
身長185cm/体重80kg


【主な職歴】
専門学校SOLA学園 教務長・副校長、(株)沖縄コールスタッフサービス 取締役社長、(株)求職者支援センター代表取締役社長を歴任し、現在は、
・一般社団法人陸上クラブアスリート工房代表
・沖縄県マスターズ陸上競技連盟理事長
・沖縄大学客員教授
を務めている。


~スポーツビジネス戦略コンサルタントして活動~
○専門学校の集客アップ
専門学校SOLA学院に入社し、教務長、副校長を歴任。
100名足らずの学生数をわずか数年で沖縄最大学生数にへと大きく飛躍させた。

○人材派遣会社の社長として売上に貢献
教育と就職支援の融合として人材派遣会社株式会社沖縄コールスタッフサービスの社長に任命され7期歴任。
対前年比を一度も落とさず7期目は約3億まで売上を伸ばす実績。

○スポーツビジネス戦略コンサルタントへ
世界マスターズ陸上にて表彰台に立ったことをきっかけとしてスポーツビジネスに参入し、【一般社団法人アスリート工房】を設立。
総合型地域スポーツクラブとしても認定を受けて、僅か数年でクラブ生600名を超えて九州最大のクラブ生数を持つクラブに成長させる。
現在は沖縄県にて10箇所、神奈川県1箇所で陸上クラブを展開。
数年前から待機児童問題を新聞で知り、2ヶ月後には学童保育クラブを設立。

イベントなども企画の運営統括マネージャーとしても手腕を見せ、沖縄のメインストリートと呼ばれる国際通りてダッシュ大会を開催、有名アスリートの陸上教室イベント主催やマッチングなど、その活動は多岐にわたる。

アスリート工房は、スポーツビジネスのモデル事業社としてスポーツ庁も訪問、神奈川県議団も訪問するなど、県外からも連日視察や見学が多く訪れている注目クラブに成長。
テレビ、新聞マスコミなど、メディア出演や記事連載などに対応、昨年は約30を越える記事に出演し話題を提供。
やる事全てか「成功しているアスリート」であり、「ビジネス戦略コンサルト」の実績となっている。

~40歳以上の日本人・アジア人で初めて100mを10秒台で走ったスプリンター~
2013年に行われた世界マスターズ陸上においてM40クラス(40~44歳)男子100mで銀メダルを獲得、世界第2位に輝く。
2015年8月開催の世界マスターズ陸上フランスリヨン大会では、日本代表として4×100mリレーで金メダルを獲得、世界一の快挙を成し遂げる(日本記録・アジア記録更新)。
その後、2016年10月の世界マスターズ陸上オーストラリアパース大会では日本代表として100mに出場し、世界第2位銀メダルを獲得。
2017年3月開催のマスターズ世界室内陸上競技大会(韓国)では日本代表として60mに出場し金メダルを獲得、世界一となる。
2018年8月開催の世界マスターズ陸上スペインマラガ大会では、4×100mリレーでタレントの武井壮・オリンピックメダリストの朝原宣治らと共に出場し、世界第1位金メダルを獲得。
個人でも同大会M45クラス男子100mで世界第3位銅メダルを獲得。
2019年12月開催のアジアマスターズ陸上(マレーシア)では、朝原宣治らと共に出場し、4×100mリレーで優勝、また43秒27の世界記録を20年ぶりに樹立。

現在は、一般社団法人アスリート工房の代表としてジュニアから一般、マスターズ世代そして身障者アスリートへ陸上競技を含めたスポーツの普及・競技力向上に取組む活動やスポーツ選手の就職支援活動を行っている。


譜久里武写真02

【好きな言葉】
『剣禅一如』『対面同席五百生』


【好きな名言】
夢なき者に理想なし理想なき者に計画なし計画なき者に実行なし実行なき者に成功なし故に夢なき者に成功なし(吉田松陰)


【趣味】
読書



譜久里武写真05 世界マスターズ室内陸上金メダルの写真

譜久里武写真04 世界マスターズ金メダルの報道


譜久里武のメディア紹介(テレビ等) 譜久里武のメディア紹介(テレビ等)

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